ぼくの前にはピンクの小さなカエルのような、、、
変なぬいぐるみがいっぱいぶら下がったリュックを背負った女子高生の二人組が、、
自転車に乗って、、、信号待ちをしていたのである、、、
なんでこんなにたくさんのピンクのぬいぐるみをぶら下げているのだろうか、、、、
ま、それはいいとして、、
今日一番笑ったのは、中日新聞のネットニュースである、、
食器メーカーのノリタケが食器から撤退せよと株主に迫れて、、
やだ、と言って断ったというニュースなんだけれども、
それを伝えるニュースの締めくくりで、こんなふうに書いているのである、、
「食器は、ただの容器ではなく、暮らしを彩る「文化」でもある。
それを守り抜く哲学こそ、ノリタケをノリタケたらしめているものとも言えるのではないか。
老舗の気概と創意に期待したい。」
これを読んだときに笑いが込み上げてきた、、、
いったいどんな立場から、ものを言っているのだろうか、、、
ばかだね、中日新聞、、というか、この文を書いた記者、、、
そういうお前は何様だ、という言葉が頭に浮かばないのだろうか、、、
その鈍感さに笑いが込み上げてきたのである、、、
ま、それも別にいいんだけれども、
それよりも、GPT-Liveである、、、
いきなり、これまで会ったことのないような育ちのいい男性に話しかけられて、、、
ドギマギしてしまったのである、、
別に聞きたいこともなんにもないから、、、話すこともないし、、
戸惑っていると、男性が勝手に話しているのである、、
電話の向こうに本当に人がいるような感じで、、
怖くなって、思わず切ってしまった、、、、
まだ育ちのいい男性だったから、こっちもよそ行きのかしこまった話し方になって、
ある程度、これはAIであるという意識を保つことができたけれども、
これが松永賢のようながさつな話し方をするAIだったら、、
AIであることすら忘れてしまって、、、普通になんの違和感もなく話し込んでしまったかもしれない、、、
GPT-Liveがさらに進化していったら、もはや人間の友人との区別があいまいになるのは確実である、、
便利になればなるほど、人は孤独になっていく、、
人とのつながりを失っていく、、
そんな究極の未来がもうそこまで来ているような気がするのである、、、
ま、それも別にどうでもいいんだけど、
昼に食べたオニオングラタンスープは、美味しかった、、
それと自転車に乗るのは気持ちいいし、、
暑い夏の日、シャワーで汗を流して、風に吹かれるのはもっと気持ちいいのである、、、


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