ページ
カテゴリーごとの投稿
- 毎日がハイクデイ
- 名古屋を奏でる
- 近所建物探訪by7O6
- kinjo出版
- kinjoを読む
- それって動的平行的にどうなの?
- 犬は相棒
- お釈迦様の骨が眠る場所
- 自転車に乗りながら、つらつらと
- 言葉って不思議
- 髪は自分で切る
- ティンガティンガって何?
- 今池、千種界隈をぶらり
- 子供は風の子
- 吾輩は猫である
- 名古屋の街を自転車で走る
- 信号待ちをしないひと
- ぜんざいを求めてサイクリング
- かっこよさの向こう側、傷だらけの天使
- 良いお年を
- ファミマで事件発生
- kinjoはぼくがいるからこそkinjoである
- 金属3Dプリンターの未来
- できる人、松岡さん
- 座って、注文して、食べて、帰る
- 三郷陶器の碗皿たち その3
- なんでこんなにぶつかってくるんだ!
- 三郷陶器の碗皿たち その2
- 美味しいパンと高校生カップルに出会う
- 古流望さんと味噌煮込みうどんを食う
- 三郷陶器の碗皿たち その1
- 男子トイレの落書き
- 旧林家住宅へ竹谷さんの写真を見に行く
- 黄色の街、名古屋
- 丁寧な調理に出会う
- 緑区にこんな場所があったなんて!
- 名古屋東急ホテルへ自転車で行く
- そうだ、広島へ行こう
- さまざまな女の子たち
- 置き薬のあなた
- 瀬戸陶磁器会館を見学
- おのころ島神社で縁を結ぶ
- 日本の始まりの地、淡路島へ
- 追憶のカワサキ250FT
- コーヒーを飲みに行く
- 腰の曲がったおじいさん
- みんな、どこで服を買ってる?
- 秋は黄色
- あいたて博で名鉄バスセンターを見学
- それでもオムライスは美味しい
- 青く澄んだ空で秋祭りを想う
- 洗濯ものを眺める秋
- 栗おこわと鬼まんじゅうを味わう
- 喜ばしい知らせで腹を満たす
- 風に包まれる幸せ
- 岩崎さんのライブペインティング
- 3人のおじいちゃん
- か細い黄緑のカマキリ
- モノよりもコトが先
- あんた、ばか? わりとね
- 大蔵真、大野泰雄、古流望
- 岩崎さんの個展を見る
- あのとき、あの場所、あのみんな、
- ひとり歌う白髪の老婆
- 読書はその時その時の体験
- せともの祭りで柴田に会う
- 白髪の老婆とガリガリ君ソーダ
- 将棋の子どもたち
- 南海トラフだってよ、、
- ナナちゃん人形の前で
- 松永誠一郎ってかっこいいなあ
- 手書き文字が心地よい
- 台風接近
- スーツを仕立てる
- 名古屋陶磁器会館物語 雑誌を出版する
- 名古屋陶磁器会館物語 ドイツ、イタリアへ
- 名古屋陶磁器会館物語 東大卒の研究者
- 名古屋陶磁器会館物語 不思議で魅力的な人たち
- 名古屋陶磁器会館物語 名古屋デザイン博で作品展を開催
- 名古屋陶磁器会館物語 なにかに没頭したいなあ、、、
- 名古屋陶磁器会館物語 親睦パーティ
- 名古屋陶磁器会館物語 のびのびとしたふたり
- 名古屋陶磁器会館物語 ファッションデザイナーかあ、、
- 名古屋陶磁器会館物語
- 地下鉄・人物・風景
- 生物として生まれ、生物として死んでいく
- 何気ない日々にこそ、本当の幸せがある
- 漏電だって、、、
- おはようございます
- それはマナー違反です
- 健康診断を受ける
- 夕日が美しい
- 希望だったんだ、
- 新ニーサとやら
- 右折できればいいけど、、
- Samurai Craftsmanship
- 自分にとって、近しい所
- 続続続・よく歩いていたころ、
- 続続・よく歩いていたころ、
- 続・よく歩いていたころ、
- よく歩いていたころ、
- 南海園の冷やし中華を食す
- という感じで、こんな感じで
- ほほ笑みに失敗、、
- 自転車とともに
- 気持ちのいいお店
- 思い出に浸るサイクリング
- あんたはえらい!
- 珈琲の午後
- 父の日に思う
- 恐怖の大股野郎
- キムネクマバチとランデブー
- 女性の内なるもの
- 続・名古屋製陶所って、知ってる?
- 名古屋製陶所って、知ってる?
- 免許のほほえみ
- お先に失礼します
- ご飯野郎の食べっぷり
- 今日は寄り道して帰ります
- misokonawaretai
- 500円ワインを飲む理由
- だから、いいえ、っつってるだろ
- 道に座る男
- 男子高校生5人組とラーメンとぼく
- ボケーっと一服
- ミニスカートの女性
- 食パンをめぐる旅
- おもしろくなってきやがった
- 恐るべし、おばあさん軍団
- もうちょっと前へ
- 晴れた日に長靴
- 追い抜かせないぜ
- やっぱ、すげーな、インド
- ドロップキック!
- 自分を忘れる
- しょんぼり
- 思い出の焼きそば
- 青い目の猫
- 鬼まんじゅう、お好み焼き、男の子
- 心音Booksを訪ねる
- 藤と骸骨
- では、お気をつけて
- 安い男
- 幸せの黄色いハンカチ
- ピースサインで、いぇーい
- 見つめられて
- 5センチカットしてください
- 雨に唄えば
- のびのびと笑う
- だめだってー
- 明るい家庭には、あたたかい愛がある
- 横断歩道・人間模様
- 俺はおかわりするぜ
- 過去は変えられる
- じいさんも、桜を見たんだろうか
- バイバイと手を振って
- チョーかっこいい、つけペン
- キャベツ太郎、、、
- オジサン、塩を滝のように流す
- 伏見は魔界じゃなかった
- たまんねえなあ
- 雨に濡れるがに股
- おばあさんは、どこへ
- あ、すいません
- すげー最高の笑顔
- 耳を澄まして
- がに股、ふたたび
- 触れられたい武田鉄矢に笑う
- なんなんだよ、伏見
- 袋はいりますかあ~
- がんばってね、浅井さん
- 変わらぬ味に立ち寄る
- 見事ながに股
- 近所を読む
- ももの小さなグルメ旅
- 食を求めて明日を生きる
- オニオングラタンスープが食べたい!
- ワインに合うケーキとソーセージを求めて
- スープカレーとの衝撃的な出会い
- 美しい店で、より幸せに生きる
- グッバイ、大好きなかき氷
- ワインは生きる糧
- もう一度、ここのパスタを食べに行こう
- うなぎの名店を食べ歩く
- ぷりぷり食感がたまらないかき揚丼
- かき氷の夏がやってくる
- 人生を楽しもう
- 無性に食べたくたる中華
- また来なきゃ
- 岩牡蠣に海の豊かさを感じる
- ケチャップに心を奪われる
- おいしいピザが食べたい
- 別腹というより一つのお腹
- わくわく生きるために
- すべての道は食に通ず
- シェフお任セットに満足
- 魔法のように食べる
- 美味しい食事が暮らしの背骨
- 謎の美女が登場、たぶん
- 誰かが、どこかで、何かをつくっている
- 倉井由紀子さんのスカーフを販売します
- 知多半島をオリーブでいっぱいに
- 島村直美さんの器を販売します
- 立ち止まったままから「再開」へ 中村未生さん 直美さん
- 鈴木バイオリンが大府に帰ってきた!
- ビールの世界はすごく広い Tall Boys Brewing
- 倉井由紀子さんの仕事 ハセガワトモコ
- 大蔵真さんを訪ねました
- 徳田吉美さんの漆蒔と銀彩の器を販売開始
- 漆蒔を継承する現代作家 徳田吉美
- 忠圀鋏製作所のハサミが欲しくなる
- 海辺のハサミメーカー 変わらないすごさ
- 手づくりのビールと料理があれば幸せだ BREWPUB OZONE
- 梅本さん、泉田さんの作品を販売します
- 器をつくって名古屋で暮らす 梅本尋司さん、泉田知香さん
- 近所のまちのクラフトビールやさん みゃーブリュー
- 安藤栄子さんのまねき猫を販売します
- ビールと音楽があれば、それでいい バタフライブルワリー
- 食器大好き人間の食器デザイン
- 今も桶をつくってます 栗田実
- 辻さんに会いたいなあ
- なんとかなるさで暮らす器
- まちの小さな刺しゅう屋さん
- 最後の木地師 大蔵真
- 誰かが、どこかで、なにかをつくっている
- 誰かが、どこかで、お酒をつくっている